ダイナースクラブカードはどのポイントサイト(お小遣いサイト)経由がお得か比較してみた。
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ダイナースクラブカードは、通常の申込よりポイントサイト経由の方がお得に作れます。

このページでは、ポイントサイト経由で申し込んだ場合の各ポイントサイトごとの「ポイント獲得額(率)」と「日ごとの最高獲得額の推移」を調べてみました。

基本的に毎日更新していますので、是非参考にしてみて下さい。

ダイナースクラブカードを少しでもお得に作りましょう!

最新ポイントサイト比較

情報取得日:2020/08/07

還元額サイト名案件
20,000円モッピーダイナースクラブカード
17,500円ポイントタウンダイナースクラブカード 
17,500円ECナビダイナースクラブカード
17,500円げん玉ダイナースクラブカード
15,000円ポイントインカムダイナースクラブカード
15,000円ちょびリッチダイナースクラブカード
15,000円アメフリダイナースクラブカード(Diners Club Card) 【新規発行】
15,000円GetMoney!ダイナースクラブカード
12,000円ハピタスダイナースクラブカード
7,870円ライフメディアダイナースクラブカード
7,364円すぐたま人生を彩る【ダイナースクラブ】
1,000円Gポイントダイナースクラブカード

ポイントサイト最高還元額の推移

日付最高還元額
2020-08-0720,000円
2020-08-0617,500円
2020-08-0517,500円
2020-08-0417,500円
2020-08-0317,500円
2020-08-0217,500円
2020-08-0117,500円
2020-07-3120,000円
2020-07-3020,000円
2020-07-2920,000円
2020-07-2820,000円
2020-07-2720,000円
2020-07-2620,000円
2020-07-2520,000円
2020-07-2417,500円
2020-07-2317,500円
2020-07-2217,500円
2020-07-2117,500円
2020-07-2017,500円
2020-07-1917,500円
2020-07-1817,500円
2020-07-1717,500円
2020-07-1617,500円
2020-07-1517,500円
2020-07-1417,500円
2020-07-1317,500円
2020-07-1217,500円
2020-07-1117,500円
2020-07-1017,500円
2020-07-0917,500円
2020-07-0817,500円

ダイナースクラブカードの特徴

1950年に設立された「ダイナースクラブ」が発行するクレジットカードです。
ステータスが高く、そのサービスには定評があります。利用金額の制限やポイントの有効期限がなく、長く持つ一枚という感じです。

基本スペック

年会費 24,200円
国際ブランド
Diners
ポイント還元率 0.40%~1.00%
ポイント ダイナースクラブ リワードポイント
交換可能マイル ANAマイル等

特徴

利用可能枠に一律の制限がない
ダイナースクラブカードの利用可能枠には、一律の制限が設けられていません。個人の利用状況や支払い実績から、個別に設定が行われています。この点、アメックスと同様ですね。
「TRUST CLUB プラチナマスターカード」を無料で発行
Mastercardのプラチナグレードのステータスを備えた「TRUST CLUB プラチナマスターカード」(通常年会費3,300円)がコンパニオンカードとして無料で発行されます。まだまだ、Dinersが使えないところも多いので、その場合は、Mastercardを利用することが出来ます。ポイントの還元率は落ちますが、通常のダイナースクラブカードのポイントと一緒に使う事が出来ます。。
主要航空会社5社のマイレージに移行可能
年間参加料6,600円を支払えば、「ダイナースグローバルマイレージ」に加入することが出来ます。1,000ポイント=1,000マイルに換算して、主要航空会社5社のマイレージに移行可能です。
最高1億円の旅行傷害保険&国内外1,000ヵ所以上の空港ラウンジ無料。
海外旅行保険が5,000万円自動付帯されます。利用付帯の場合は、最高1億円の国内旅行傷害保険と、最高5,000万円の海外旅行傷害保険が付帯されます。また、何と言っても国内外1,000ヵ所以上ある空港ラウンジを無料で利用できる、他のブランドとは異なるのが特徴でしょう。
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